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電マでイカせるために必要なオプションは延長コード!?

iku-ikuさん

女性の美しさや魅力は気持ち良くイクことで磨かれる。そして男は女性を気持ち良くさせてなんぼだと思ってます。

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電マ

ラブホにもスライブの電マが設置されていることが多い。

そのうちアパホテルにも標準装備されると思う。

けど多くのラブホテルは、デンマが盗まれないように、電源コードが抜き差し出来ないようになっている。

でもさ、ラブホのデンマって電源コードが微妙に短くね?

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ラブホに備え付けのデンマはコードが短い

だいたいがベッドの頭側にデンマが置いてあって、頭側からコードを引き出して、使いたい部分に電マを当てようとすると、ギリ長さが足りない。

なので、女性が一番気持ち良い角度で敏感な部分を刺激してあげることが出来なくて、イクにイケないなんて状況になったりする。

ま、しかしだ。体の体勢を逆にしてデンマのコードが十分に届くようには出来る。

というのは、デンマが設置されていて、盗難防止のために電源コードがベッドパネルの中に入ってて、電源コードがコンセントから抜き差し出来ないラブホテルの話し。

マイ電マを持ち込む時は延長コードも一緒に

電マが常備されていないホテル

デンマが設置されていない、あるいは設置されているか分からないラブホテルやアパホテルに行く時は、マイ電マを持ち込む必要がある。

デンマを貸し出してくれるラブホもあるが、フロントに電話して電マを持ってきてもらうのは気が引けるんだよねぇ。

マイ電マを持ち込む時には、必ず一緒に延長コードも用意しておくのがスマートな男、女性への配慮ができる男です。

ベッドの近くにコンセントがあるとは限らないぞ

電マさえ持っていけば安心、と思って余裕の気持ちでラブホテルの部屋に入ってみたら、ベッドの周りにコンセントがない、ってこと、実は多いんですよ。

コンセントがあるにはあるが、ベッドから離れた場所で、デンマの電源コードが全く届かない。

こんな悲惨な現実に直面すると、お先真っ暗、違うラブホテルを探して行くなんてことも出来ず、失神するほどイカせてあげる夢も破れ、お相手の女性にもがっかりされる。

いくら舐めても指で刺激しても電マじゃなきゃイケない女性が本当に多くなってます。

思いっきりイカせてもらえずガッカリする女性

せっかく電マを持ってきたのに、デンマの電源コードを挿すコンセントがベッドの近くにないせいで、お相手の女性の性欲を満足させてあげることが出来ない。

内心は、何をするためにホテルに来たのかと心底ガッカリされて、でも逆に「気にしないでね」と女性に無駄な気を使われるあなた。

そんな情けないあなたは男として失格です。

女性を十分に満足させられなかった男

男はどんなことをしても女性を思いっきり満足させてなんぼ。

だから!デンマと一緒に必ず電源延長ケーブル、延長コードを用意しておきましょう。

延長コードは2メートル以上の長さを用意

私の経験上、電源延長ケーブル、延長コードは2メートルあれば、ラブホテルでもアパホテルでも、ほとんどの部屋のコンセントに届きます。

デンマをコンセントに挿して準備万端

延長コードは複数タップのタイプだとかさばるので、1口タイプのものをおすすめします。

私もこれを使っています。

1口タイプでも2メートルになると、コードを束ねても邪魔なサイズになってしまいますが、電マを持ち歩くのも同じことなので、必要なものと我慢しましょう。

全知全能の神が唯一人間に授けてくださった神の道具「スライブの電マ」

その力を100%発揮させるために、電源延長ケーブル、延長コードは必須なのです。

かといってコードレス電マを買ってはいけない

ここで散々デンマの延長コードの必要性をご説明しましたが、なら、コードレスのデンマを用意すれば、どこでもいつでも使えるやん、女性も気持ち良いって評価してるやん、って思ったあなた。

それは大きな間違いです。

コードレスのデンマはどれも貧弱で、スライブのAC電源のデンマとは完全に別物です。

コードレス電マは車内プレイやカーSEXでも使えるが振動弱くて役立たず
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スライブの本物の振動に慣れた女性はコードレスタイプのデンマではなかなかイクことが出来ずに、そんなちゃちいガキの使いのような小道具しか持ってなければ、スライブの電マがコンセントに届かないのと同じく厳しい現実があなたとお相手の女性に待ち受けています。

なかなかイケず、そのうち内臓バッテリーがなくなって振動が弱くなり、ますますイケない。

想像しただけでもホラーですよ。

コードレス電マに期待なんてすることなく、スライブのデンマと延長コードを買う。

これが、できる男の選ぶ道なのです。

たかが電源延長ケーブルごときにこんなに熱くなってる私もどうかと思いつつ書いてきましたが、せっかくの二人の時間を思いっきり楽しんでほしいと願っております。

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